横浜幸銀信用組合の採用情報

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横浜幸銀信用組合の採用情報

横浜幸銀信用組合は、2017年3月に横浜中央信用組合と九州幸銀信用組合が合併して発足した、商銀信用組合です。関東地方や九州地方などを中心に、新潟県や、富山、石川、福井、長野、静岡など14県を営業地域としています。横浜と福岡に本部を持ち、地域の飲食店や土木関係の中小企業などを会員にもち、地域でがんばる人たちの応援を目的とした信用組合です。地域の組合員の経済的地位向上を最優先に考え、地域の利益を第一に考えるのがその理念です。

2017年3月現在で、出資金はおよそ237億円、預金残高はおよそ3330億円、職員は315名です。

職場は、ワークライフバランスを第一に考え、従業員を大切にする独自の風土があると言います。職場環境は非常に良いと評判です。

横浜幸銀信用組合は、新卒と第二新卒の人を対象に採用を行っています。春季採用の募集要項を見てみましょう。職種は金融業務全般を対象にした総合職で、予定採用人数は10人です。全学部全学科を対象に求人しています。

まずは、横浜幸銀信用組合人事部あてに履歴書と自己紹介書を送付します。その後、説明会の日時が連絡されるというシステムです。その後、面接が行われ内定が出されます。

横浜幸銀信用組合が求めている人材とは、相手の立場に立った対応ができるコミュニケーション能力が高い人、さらに、自ら考え行動し、簡単に諦めず努力を継続し、困難な状況にチャレンジすることで新しい付加価値を作り出せる人、そして、チームワークを大切に考えられる人、とされています。この様な選考基準を良く咀嚼し、自らの能力が横浜幸銀信用組合に合っていることをPRしていくことが大切でしょう。

さらに、キャリア採用も行っており、こちらはハローワーク経由で申し込むことが可能です。

採用された後は、入組前に社会人としてのマナーや金融業務に関する基礎的な研修がおこなわれ、入組後も、信用組合初級職員講座や、一般職員リーダーシップ養成研修などもおこなわれ、さらに資格取得を支援する制度を設けてキャリアップに力を添えてくれます。その他にも、先輩職員がサポートして、一人前の金融マンになれるように教育してくれる風土もあります。

初任給は大学卒で200,000円。それに通勤手当、家族手当、赴任手当などの諸手当がつき、年2回のボーナスがあり、給与体系にも不安はありません。

このような横浜幸銀信用組合を目指す人は、何より、横浜興銀信用組合の設立背景や、その顧客などについて良く調べておくことが大切です。しっかり調べて応募しましょう。

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